ワーキングホリデーで日本に来るには?(ERFS申請)

query_builder 2022/07/10
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皆様いつもご覧いただき誠にありがとうございます。

東京都千代田区で拠点を置き,ビザ申請(VISA申請・在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更許可申請・在留期間更新許可申請)ERFS申請を全国で承っております。行政書士ROYAL国際法務事務所です。


最近、様々な国の方からワーキングホリデーを取得して日本に来たいというご相談やERFS(エルフス)についてのお尋ねをよく受けます。

その為、今回はワーキングホリデーを取得して日本にやってくる手続きについてご説明させていただきます。


現在、通常の入国手続きと異なる点はERFS(エルフス)の申請が必要になるということです。

ERFSは、受入責任者の設定や入国予定者の諸情報を入力するのに必要なシステムで、これらの情報の入力や受入責任者の設定をすることにより、受付済証が発行されます。

この受付済証をワーキングホリデーの申請をする日本大使館へ提出することになります。

その為、ワーキングホリデー取得のためERFSの申請をする際には日本在住の受入責任者を定める必要があります。

※受入責任者は原則として企業でなくてはなりません。


通常の就労ビザ(技人国等の在留資格)では招へいする企業が受入責任者となるため、受入責任者の設定には問題が生じることは少ないです。

しかし、ワーキングホリデーの場合ですと未だ日本で働くところが決まっていない場合がほとんどかと思います。


ERFSの受入責任者が決まっていない場合は当所にて行うことも可能でございますのでご相談くださいませ。

尚、受入責任者は新型コロナウィルス感染時に関係機関への通報や、必要な施設の確保を行う責任がある者をいいます。


【受入責任者が見つけられない場合には当所へご相談くださいませ!】

受入責任者が見つけられない場合、当所で受入責任者になることが可能です。 (もちろんERFS申請単体のご依頼も可能)

当所では、大手外資系ホテル様や各種企業、個人様からのご依頼を数百件受けてきた実績がございます。

ワーキングホリデーの方々をはじめ、ERFSに関して不安のある方はご相談くださいませ。


日本一優しい行政書士を目指す我々が丁寧に説明し、サポートさせていただきます。

ERFS申請をしてから受付済証が発行されるまでにかかる期間は、当所の場合ですと、お客様から必要な情報が集まった時から起算し、最短即日〜3日程となります。


【料金に関して】

料金は下記の通りです。


■ERFS申請・・・税込み11,000円/件(同一企業で2人目以降の申請は6,600円)


■受入責任者代行・・・税込み33,000円/件(お値引きはございませんが人数により検討する場合がございます。)


■ERFS申請+受入責任者代行・・・44,000円(税込)



【お問い合わせ先】

℡070-8518-5489 

℡070-8333-0467

✉info@visa-shinsei.jp

お気軽にお問合せ下さいませ♪♪


以上、ワーキングホリデーを取得してからの日本入国手続きについてご説明させていただきました。

ERFS申請や受入責任者の設定についてお困りの方は非常に多いです。

そんな時は悩まずに我々専門家をお便りください。


ご連絡はホームページ記載のお問い合わせメールやお電話にて承っておりますのでお気軽にお尋ねくださいませ。


また、ERFS申請のみならず、各種ビザ申請(在留資格)や帰化申請等も受け付けておりますのでお困りの際には行政書士ROYAL国際法務事務所までお問い合わせくださいませ。


ご拝読いただきありがとうございました。

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